営業時間は何時まで?ネットや自動契約機、店頭窓口で異なる時間

キャッシング・消費者金融・カードローン

銀行カードローン(ローンカード)や消費者金融の営業時間、気になりますよね。

お金は、突然必要になりますし、そんなときは営業時間が気になりますよね。

契約している人の場合、コールセンターの受付時間も知っておきたいところ。

申し込みに関してはwebで24時間365日受付可能!!

しかし、店頭窓口、自動契約機の営業時間には限りがあります

営業時間と、プロミスの各種利用方法について説明をしていきます。

項目ごとにチェックできるようにしてありますので、必要に応じて確認してみてください。

プロミス審査の基準

web申し込みは年中無休

プロミスの売りのサービスとなり、web申し込み(Web契約)の場合は24時間365日受付可能です。

同業のアコム、レイクもウェブで24時間受付可能ですが、自動審査後にメールで仮審査結果が最速で来るのはプロミスだけです。

これは独自のサービスと言えます。

また、利用の都度、プロミスポイントが溜まるシステムも導入されていて、このプロミスポイントを利用して、コンビニATMの手数料が割引になるサービスもあります。

有効に使って、便利に得をしましょう。

また、新規契約時には30日間無利息キャンペーンをやっています。

同じように借りるなら少しでも安い方がいいですよね。

契約利率も他社の18.0%に比べてプロミスは17.8%の利率スタート!

小さな差も、チリも積もれば山になります。

店舗、自動契約機は?

以前は店頭窓口がどこにでもありましたが、最近はごく少数になっています。

店頭窓口(店頭窓口での来店契約)

プロミスで店頭窓口はサービスプラザと呼び、平日の10:00~18:00が営業時間、一部店舗では20:00まで営業のサービスプラザもあります。

詳しくはプロミスのHPを確認してみてください。

郵送での利用明細書の受け取りが困る場合に、サービスプラザでの受け取りも可能で、お金もその場で用意をしてくれますし、返済も可能になっています。

どうしても機械は苦手、人と対面で話をしたいという人向けです。

自動契約機もサービスプラザと同様の審査を行っています。

自動契約機(無人契約機/ローン契約機)

タッチパネルとオペレーターによる契約が可能な自動契約機。

電話回線と、テレビ画面での応対であるため、対面で応対してもらっている感じで契約が進められます。(相手の顔は見えません)

来店の場合、ほとんどの人が自動契約機になっています。

営業時間は平日、土日、祝日を含めて9:00~22:00となっています。

全国どこにでもあるので、便利です。

その場でカードも受け取れます。

夕方以降から急激に込み合いますので、時間に融通の利く人は昼前後の来店だと待ち時間がなく対応可能です。

夕方以降だと待ち時間があることがあります。

フリーダイヤル

プロミスのフリーダイヤルは少し不便です。

平日のみ、9:00~18:00まで、土日祝日は電話がつながりません。

カードを紛失、盗難された場合の連絡は今までどおり24時間対応してくれますが、コールセンターが対応していないため、話をしたい場合には、営業時間内の折り返し連絡となります。

フリーダイヤルに連絡がある場合には、平日の昼休みなどを利用しましょう。

ネットは24時間

フリーコールはイマイチな感じですが、ネットは24時間ログイン可能になっており、大抵のことは、ネットで済ませることが可能になっています。

  • 振り込み融資
  • 返済日、返済期日の約束
  • 増額、借り入れ額見直し
  • 自宅、会社変更の届け出

プロミスの振り込み融資は、三井住友銀行、ジャパンネット銀行の銀行口座を事前に持っている人なら即振込のサービスを受けることが可能となっており(瞬フリ)、土日の間でも振り込みが可能です。

また、返済期日の約束や、増額の申し込みもネットで確認ができ、各種変更届け出も同じように人と話さずに手続きが可能になっています。

提携先コンビニATM(提携ATM)、銀行ATMが夜遅くまで利用可能

アコムはアコムATM、コンビニATMも24時間受付可能なのに比べると、プロミスはやや劣る部分がありますが、深夜にATMを利用する人もあまりいないことから、深夜に0時まで利用できれば問題なく便利に利用できていると言えます。

また、プロミスは三井住友銀行の子会社になっており、三井住友銀行のATMで利用した場合には手数料無料のサービスを行っています。

消費者金融業界では、ATM手数料を無料にしているところがなく、都度手数料がかかります。

この部分で見ると、プロミスの利用と三井住友銀行の組み合わせで利用をすると、さらに便利になるでしょう。

例えば、プロミスで1万円を引き出した場合の1日の手数料は17.8%で4円です。

銀行の時間外手数料は108円、210円とかかることが多いため、土日に自分の銀行口座から引き出す場合には、プロミスでキャッシングをして、平日になったら、プロミスに完済するという方法を使えば、時間外手数料が大幅に安くなります。

このように、銀行利用での手数料が無料の場合には、利用方法により手数料を削減するという方法もプロミスならではです。

まとめ

消費者金融の中でも、三井住友系列のプロミスは安心をして申し込みができるのと同時に、便利なサービス充実で利用方法に困るということが見当たりません。

他社と比較した場合には、有利な点、不利な点はありますが、不利な部分を補えるだけのサービスが充実しているのは周知の事実です。

プロミスポイントを溜めたり、30日無利息キャンペーンがあったり、利率も少し安い17.8%からのスタートも嬉しいところです。

三井住友銀行の口座と併せもつことで、便利さアップになります。

同じようにするなら便利に利用しましょう。


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